ボランティア活動やコンサベーションな話題
webと紙媒体
タウン誌リビングインケアンズの2010年最初の号が発行になっている。全体的にページデザインの更新が見られる。半ページのスペースで続けている連載も11回目。
今回の内容は、この間のセキセイインコ旅行記を凝縮したもの。ただ、ブログと雑誌など紙&活字上では異なる文体で書いている。ブログは写真を多数挟むのが普通であり、文章のウエイトは随分下がるからだ。動画などを使えば文章の存在はさらに薄くなる。たまにはほぼ活字だけで伝える機会が無いと、書く力はどんどん衰退する。
このページは「ケアンズEye!」の記事のひとつです。他にも約1500のページがあるのでサイト内検索で関連記事が多分ざくざく見つかります
