オーストラリア人
処方箋
(38度強の発熱で病院へ久しぶりに行きました。オーストラリアは医薬分業と言う事を念頭に読んで下さい)
willie 「薬はドラッグストアで買うので処方箋だけお願いします」
医師 「じゃあまずxxxxxxx、それから...」
willie 「xxxxってどういう効果があるんですか?」
医師 「これはだな、鼻づまりを解消して呼吸を楽にする」
willie 「なるほど」
医師 「だたし三日以上使うな。健康を深刻に害する」
willie 「え?」
医師 「それからxxxxxもいるな」
willie 「それは何ですか?」
医師 「うがい薬だ」
willie 「今更うがいしても遅くないですか?」
医師 「(無視)あと最後に、一番大事な...」
willie 「何でしょう?」
医師 「ビタミンCの錠剤だな!」
willie 「あの、今更...」
医師 「一日2000mg取る事。ビタミンCが風邪と闘ってくれる」
willie 「...」
医師 「以上だ。これを持ってドラッグストアへ行きなさい。お大事に」
結局薬らしい薬は何ももらえず。
このページは「ケアンズEye!」の記事のひとつです。他にも約1500のページがあるのでサイト内検索で関連記事が多分ざくざく見つかります

コメント
投稿者: Ten
ケアンズのドクターって殆どが???
うーん‥・自然治癒推奨なる本来の医術とも言えますか。簡単に病気にはなれない覚悟が要るから、そういう意味でも素晴らしい…のかも。
投稿者: willie
多分オージーはそれでいいんだよ。でかいから。